カレンダーへの記事掲載

カレンダーへの記事掲載は、 calendar@hodogaya.catholic.ne.jp宛てに 次の形式のメールを送ってください。
正しい形式のメールが送られると、自動的に処理が行われて ページの内容が更新されます。
形式に不備がある場合は、手作業で更新が行われます。スタッフに余分な手間を かけさせないために、なるべく正しい形式で送ってください。
所定の形式からかけ離れたメールは、誰の目に触れることもなく棄てられます。

  1. 宛名は、calendar@hodogaya.catholic.ne.jpです。
  2. 題名は、半角文字で、正確に CALENDAR としてください。
    Re: や 返信 などの文字は含めないでください。
  3. パスワードは、スタッフに聞いてください。
    当分の間は、PASS: NONE を指定してください。
  4. 本文には、
    USER:  名前を漢字で書いてください。
    PASS:  パスワードを正確に書いてください。
    ACTION: NEW
    DATE: yyyy/mm/dd
    COMMENT: 説明文
    END:
    
    とだけ書いて書いてください。
    DATE: 行には、日付を 年号(西暦)/月/日 の形で書いてください。
    説明文が2行以上になる場合は、COMMENT: 行を繰り返してください。
    2件以上の予定を書く場合には、DATE:行とCOMMENT:行の組みを繰り返してください。
    コメントがある場合は、END:の行以降に書いてください。
    コメントの内容はWEBには反映されません
    USER:行より前には何も(挨拶なども)書かないでください。
    PASS: NONE
    
    と書かれていた場合は、手作業で内容を処理します。 (スタッフが捕まらなくてパスワードがわからない/ スタッフに聞いてもパスワードがわからないけれど、 緊急性があるなどの場合にご利用ください。)
  5. メールはHTML形式で送らずに、テキスト形式で送ってください。
  6. 添付ファイルは無視されます。
  7. 説明分にはタグは使えません。

典型的なメールの例は、次のようなものです。

From: 山田太郎 <tyamada@hodogaya.catholic.ne.jp>
To: calendar@hodogaya.catholic.ne.jp
Subject: CALENDAR

USER: 山田太郎
PASS: cad62b
ACTION: NEW
DATE: 2003/10/05
COMMENT: 教会委員会 ... 10時のミサ後 司祭館
COMMENT: 昼食は軽食の準備があります。ご利用ください。
DATE: 2003/10/23
COMMENT: 十字架の使徒職 ... 14時~15時30分
END:

なぜパスワードが必要なのか

一つは権限の無い人が勝手に書き込むのを禁止するためですが、 もう一つには、SPAMメール避けという意味があります。
WEBサイトにメールアドレス風の文字列を掲載してしばらくすると、 いろいろなダイレクトメールが届きます。冗長とも思われる内容を 書くようにしているのは、形式不備のメールをSPAMと判定するためでもあります。

ブラウザからの入力

カレンダーの入力については、メールによる方法の他に、 ブラウザから入力する方法も用意しています。
頻繁に記事を書かれる方は、アカウントを発行しますので、 スタッフにご相談ください。


自動的に とは書いたものの、しばらくの間は、たぶん半自動です。